コニーズアイ 1階[ショップ+カフェ+レンタルスペース] 2階[貸ギャラリー]

国内外のデザイングッズから工芸・クラフト・ファッション・アートまで幅広いジャンルの商品を販売中!

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最新情報 ≫ 企画展情報

企画展のご案内

演奏家のいない演奏会Vol.49

2017年4月22日(土)-2017年5月28日(日)

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■内 容

エムズシステムが開発したスピーカーで、妹カレンの美しいアルトヴォーカルと兄リチャードの卓越したアレンジ力で、不動の人気を誇るカーペンターズのベストアルバム「CARPENTERS singles 1969-1981」をいっしょに聴きませんか。心ふるえる臨場感とリアリティあふれるサウンドで、深みのある本物の音色が体全体を包み込みます。ひとつのボディでありながら、立体感のある空間が創り出され、きっと初めて感動する喜びを味わえるはずです。入場無料、申し込みの必要はありません。また2階ギャラリーではいつも聴いている音楽をお持ち頂ければその場で聞くこともできます。もちろんスピーカーを購入することもできます。レンタルの希望や設置のご相談など気軽にお待ちしています。

 

◎設置されているホテルや百貨店 
帝国ホテル東京 上高地帝国ホテル ホテルニューオータニ パレスホテル東京 ザ・リッツ・カールトン東京 牧方T-SITE 伊勢丹新宿本店 東急プラザ銀座 高島屋日本橋店 三越日本橋本店 阪急うめだ本店 東京吉兆 スターバックスコーヒー/目黒店 タニタ食堂/丸の内/経済産業省 アニヴェルセルカフェ/表参道 ダイニングバーセントハウス/丸の内 6th by オリエンタルホテル/有楽町 鬼怒川金谷ホテル 東山温泉瀧の湯 扉温泉明神館 湯涌温泉あたらしや ほか

 

01) ふたりの誓い

02) アイ・ビリーヴ・ユー

03) 小さな愛の願い

04) 愛のプレリュード

05) 遠い想い出

06) スーパースター

07) 雨の日と月曜日は

08) 愛にさよならを

09) ふたりのラヴ・ソング

10) トップ・オブ・ザ・ワールド

11) オンリー・イエスタデイ

12) 涙の乗車券

13) ハーティング・イーチ・アザー

14) イエスタデイ・ワンス・モア

15) シング

16) タッチ・ミー

17) プリーズ・ミスター・ポストマン

18) 青春の輝き

19) 愛は夢の中に

20 遥かなる影

21) ふたりの誓い(リプライズ)

 

■エムズシステムについて  

既存の概念では、スピーカーといえば、ライト、レフトの2つスピーカーが必要でした。左右の音をバランスよく聞くためには、最適なリスニングポジションを選ぶ必要があり、左右のスピーカーから出る音がぶつかる場所が一番よい場所とされ、そのポイントは一箇所に限定されていました。しかしエムズシステムのスピーカーは、たった1本であたかもそこで演奏家が生演奏で演奏してくれるような音を再現してくれます。コンサートステージ上の演奏をいろいろな位置から聴くかのごとく、限定されたポジションなく、好きなときに好きな場所で聞くことができる理想のスピーカーです。

ONE STROKE/駒形克己の絵本展_2

2017年4月22日(土)-6月4日(日)

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■内 容

グラフィックデザイナー「駒形克己/Katsumi Komagata」が自身の子どもの誕生のきっかけにつくり始めた絵本の数々が、「ワンストローク/ONE STROKE」より多数出版されています。またフランスの有力紙ル・モンドに『世代を超えるコマガタ』と評され国内外で親しまれています。今回のポップアップストアでは、子どもたちだけではなく大人も惹きつける創作絵本を中心に展示・販売します。親を探しに歩き続ける小さなひよこ「YELLOW TO RED」、親を知らずに生まれたサケの子どもたち「BLUE TO BLUE」、できないことやイヤなことがあるといつもいたくなる気持ちがある「かけら」、地面に落ちた涙を水たまりといっしょに犬が飲むと…「なみだ」、動物たちが舟に乗り込み雨が過ぎるのを待っていたら…「雨があがって」、生命の循環や形態の移り変わりを絵で物語る「イエラ・マリ図録」、ピクトグラムをカードとして制作したピクト絵本「行ったり来たり」(フランスのジャン・ウィドマーがデザイン)、お菓子づくりを生業としてきた芝田清邦の感謝にあふれた言葉をデザインした一冊「アリガトウ」、赤ちゃんが体験する命の誕生ストーリー「ぼく、うまれるよ !」、色をなくしてしまったゾウが自然への畏敬の想いを込めた一冊「日がのぼるとき」(ボローニャ国際児童図書展賞)、木が現れ季節とともに姿を変えていくポップアップ絵本「Little tree」(ボローニャ国際児童図書展受賞)、一隅を照らすという最澄の言葉から触発され制作を試みた本「一隅」をはじめ、子どもの成長にあわせつくり続けた本「LITTLE EYES/リトルアイ」(FIRST LOOK/はじめてのかたち・MEET COLORS/どんないろ・ONE FOR MANY/ひとつがたくさん・1 TO 10/いち・に・さん…)、紙の風合いを活かしながら手作業でひとつひとつ制作した作品「POP SCOPE/ポップスコープ」(駒形克己直筆サイン入り)、風にゆれる姿が愛らしい鳥のモビール「MOBILE BIRDS」(フランスDJECO社とのコラボレーション)、筆で描く絵は力強く潔い作品「DIAS TONALTIN/ヤナ・アンドレアジー」、迷彩柄をモチーフに戦争の悲惨さを訴える作品「LARMES/ルイーズマリー・クモン」、ラスコーの洞窟画を思わせるプリミティブで力強い作品「UN BESTIARIO DE LA PREHISTRIA/ヤナ・アンドレアジー」など、ぜひこの機会にお待ちしています。
なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。

 

■駒形克己/こまがたかつみ

造本作家/グラフィックデザイナー

1953年静岡県生まれ。1977年渡米。ニューヨークCBS本社、シェクターグループなどで企業CIを主体とするグラフィックデザインを手掛ける。1983年帰国、1986年ONE STROKE設立。 自身の子どもの誕生をきっかけに、道具としての本「LITTLE EYES」シリーズを制作。1990年ニューヨークMoMAミュージアムショップでの発売を機に、その活動は世界へと広がる。1994年フランス、リヨンを皮切りに本の個展、ワークショップ活動を開始、現在もなお、世界各地を巡回中。2001年より視覚障害者に向けた本づくりがスタート、「折ってひらいて」「LEAVES」を日仏で共同出版する。2004年フランス、グルノーブル市が、その年に生まれた子どもに本を贈るプロジェクト「ブックスタート」で絵本を制作。ニューヨークADC銀賞、パリ PRIZE FOR CREATIVITY、2000年イタリアボローニャ国際児童図書展NEW ART特別賞、2002年スイス国際児童図書賞(F.E.E.)特別賞、2006年GOOD DESIGN・ユニバーサルデザイン賞(九州大学病院小児医療センター病棟の環境デザイン)、2007年GOOD DESIGN賞(つみ木 Block'n Block)、2016年ボローニャ・ラガッツィ賞スペシャルメンションアワード受賞(日がのぼるとき)他、受賞多数。

WASARA/こころを潤す紙の器_2

2017年5月12日(金)-6月18日(日)

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■内 容

1枚の皿を手に取る。そのフォルム、質感、使いやすさに、ふと気持ちがときめく。みんなの顔に、自然と微笑みが浮かぶ。「WASARA/ワサラ」はそんな紙の器です。フォーマルなパーティや友人家族とのホームパーティで、この流麗なフォルムは、料理の繊細さを際立たせ、器を手にする人々の所作さえ美しく見せてくれます。その発想の原点にあるのは、日本で昔から受け継がれてきた美意識や価値観です。もともと日本には、優れた技術に裏付けられたもの作りの伝統があり、世界有数の洗練された食文化があり、もてなしや礼儀を大切にする精神性があります。それらはすべて、心潤う日々を過ごすために欠かすことの出来ないもの。たった一度しか使えない紙の器であっても、WASARAはそのこころを表す器でありたいのです。素材には、枯渇する心配のない植物である葦や竹、バガス(さとうきびの搾りかす)を原料とした環境に優しいパルプを使いました。耐水・耐油加工を施しているので、どんな料理にも安心して使うことができます。さらに竹製カトラリーは、農薬を使わず自生した自然の竹を採用し、防カビ剤や漂白剤も一切使っていません。また柄に入った小さなスリットをWASARAの器にかけることで、すっとした佇まいを形づくります。今回は、角皿(特大/大/中/小)・丸皿(大/中/小)・ボウル・コンポート・タンブラー・ワインカップ・コーヒーカップ・猪口・wasara皿・長角皿・竹製フォーク・竹製ナイフ・竹製スプーン、現在販売しているすべての製品を展示・販売します。ぜひこの機会にお待ちしています。

なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品は、開催期間以外でも取り扱っています。

ビーズと刺繍のアクセサリー展

2017年5月12日(金)-5月28日(日)

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■内 容

わたしの手から生まれる、数々のアクセサリーたち。今回、初めての企画展では、「自然」をテーマにビーズと刺繍で制作しています。紅くほころぶつぼみ、健気に咲くお花、キラリと輝く雫、繊細な結晶...わたしを包む美しくも壮大な自然を、手のひらにのる小さな世界で表現しました。風に揺れるような葉っぱのイヤリングをはじめ、お花をイメージした色とりどりの髪飾りや、お着物スタイルのポイントになる小さなてんとう虫の帯留めなど。毎日のおしゃれが少し楽しみになるような普段使いのものから、ちょっとしたお出かけ用に、またとびきり大切な日に合わせたい特別なものまで、幅広くご用意しています。手仕事ならではの、あたたかみのあるアクセサリーは1点ずつ、心を込めて丁寧に制作しています。会期中は個性豊かな、愛らしいアクセサリーを展示、販売いたします。お気に入りの1点が見つかりますように。ぜひ、お気軽に遊びにいらしてください。

 

◎アトリエまな 

富山県は氷見市、ひろい広い海のすぐそばで生まれ育つ。幼い頃から、糸と針を使ったものづくりが好きで、洋服に刺繍をほどこしたリメイクや、革を使ってバッグやお財布も手づくりしていました。現在は、日常に身につけるアクセサリーをはじめ、花嫁さんのドレスに合わせたヘッドドレスやブライダルジュエリーの制作、お着物のコーディネートに合わせた髪飾りや帯留めなど和装小物の制作もしています。多くの人にずっと慣れ親しまれてきた様々な手芸の技を受け継ぎながら、そこに私らしいアイディアを少し加えて、心から楽しんでもらえるような新しいアクセサリー作りを目指しています。

オールプラスチックの傘/消費構造を変える!

2017年6月3日(土)-7月9日(日)

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■内 容

1991年に創業し、傘の消費構造を変えるべく活動している株式会社サエラは、簡単に使い捨てられてしまうビニール傘とは似て非なる、壊れにくく、錆びない、そしてリサイクル可能な、金属を一切使わないオールプラスチックの新しい傘「+TIC」を開発いたしました。「+TIC」は、プロダクトデザインに柴田文江氏、ブランディングデザインに西澤明洋氏を起用し、オールプラスチックならではのカタチの一体感を大切にして、風速115kmに耐えられる丈夫さと、丸ごとリサイクルできる環境への配慮を兼ね備えた、これまでのビニール傘にとってかわる全く新しい傘です。一日約14万本が廃棄され使い捨てが当たり前となっている傘の消費構造を変えるべく、大きな一歩を踏み出しました。今回は、通常の透明カラーではなく、細かいボーダーの密集で表現することにより色の重なりや透明感が楽しめる独自のカラー5色(ホワイト・パープル・ブルー・レッド・グリーン)に加えて、青と灰色の幅広ボーダー、黄と紫が交差したタータンチェック、橙と灰色の大きいドット柄、青みがかった灰色と白の雲迷彩、赤と青の細い線が交差したグラフチェックを中心に、デュポン社製テフロン加工により撥水性に優れUV加工が施されているで日傘としても使える折りたたみ傘やビビットなドットがかわいらしい子供用傘などを展示・販売します。グラフィックはシンプルな色や柄を用いて、人にも環境にも優しい存在感のあるデザインを追求しました。傘を開いた時の印象が大きく変わる、ファッション性の高いラインナップをぜひこの機会にご覧ください。

なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品は、開催期間以外でも取り扱っています。

 

PRODUCT DESIGN

Design Studio S 代表 柴田文江/Fumie Shibata

エレクトロニクス商品から日用雑貨、医療機器、ホテルのトータルディレクションまで、インダストリアルデザインを軸に幅広い領域で活動をしている。代表的な作品に、無印良品「体にフィットするソファ」、オムロン「けんおんくん」、カプセルホテル「9h(ナインアワーズ)」、JR東日本ウォータービジネス「次世代自販機」、庖丁「庖丁工房タダフサ」、木のおもちゃ「buchi」などがある。毎日デザイン賞、グッドデザイン金賞、iFデザインアワード金賞(ドイツ)、red dot design award(ドイツ)など多数受賞。武蔵野美術大学教授・2015年よりグッドデザイン賞審査副委員長

 

BRANDING DESIGN

EIGHT BRANDING DESIGN 代表 西澤明洋/Akihiro Nishizawa

エイトブランディングデザインは、「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、企業のブランド開発、商品開発、店舗開発など幅広いジャンルでのデザイン活動を行っている。「フォーカスRPCD®」という独自のデザイン開発手法により、リサーチからプランニング、コンセプト開発まで含めた、一貫性のあるブランディングデザインを数多く手がける。主な仕事にクラフトビール「COEDO」、抹茶カフェ「nana’s green tea」、キリン「生茶」、料理道具店「釜浅商店」、LPガス「カナエル」、手織じゅうたん「山形緞通」、ヤマサ醤油「まる生ぽん酢」など。

MIZUBASHOU FOODS

2017年6月3日(土)-7月9日(日)

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■内 容

金沢市天然記念物に指定される水芭蕉群生地で知られ、石川県と富山県との県境のほど近くにある金沢市東原町(ひがしはらまち)。NPO法人「くくのち」は里山保全を目的に、竹林や耕作放棄地の整備を続けてきました。復旧させた農地を維持することは容易ではありませんでしたが、この気候と環境は、消費しきれないほどの野菜の収穫を与えてくれる場所でもありました。そこで、この素晴らしい農地から育まれた恵みを、より多くの人に知っていただき、東原町を活性化させるために「MIZUBASHOU FOODS/ミズバショウフーズ」を立ち上げました。今回は、里山で育った素材で本格的料理が楽しめるナチュールフードを販売します。意外とスパイシーで大人好みのヘルシーな「ほうれん草カレー」、椎茸嫌いでも食べられるユニークな逸品「しいたけカレー」、しっかりとしたコクで一度食べたら忘れられない美味しさ「かぼちゃクリームスープ」、栄養素がたっぷり入った「ほうれん草クリームスープ」、収穫時期や季節によって様々な果物や野菜を入れた「ジェラート」(いちご・かぼちゃ・さつまいも・トマト・ウメ)、トースト・ヨーグルト・アイスクリームにぴったり果肉がたっぷりの贅沢な味わい「キウイジャム」、新生姜の爽やかな香り漂うスパイスのきいた仕上がり「しょうがシロップ」、能登の塩やいしるを使用しサラダ・肉・魚など何にでも合う「たまねぎドレッシング」、ホタルの住む清らかな冷たい水・粘土質の土・昼夜の温度差が大きい中山間地域が育んだ美味しいお米「東原米」(コシヒカリ)など、ぜひこの機会にお待ちしています。

なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の一部の食品は、開催期間以外でも取り扱っています。

石巻工房のファブリック

2017年6月24日(土)-7月30日(日)

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■内 容

石巻工房は「地域のものづくりの場」として2011年に誕生しました。デザインの力でDIYの可能性を広げる「DIYメーカー」として、また地元の人々の自立運営する小さな産業として、地域を活性化する起爆剤になることを目指しています。今回は、漁港が多い被災地が再び「大漁」になるようにとの想いを込めてNPO南三陸ミシン工房の女性たちがつくった帆布のトートバッグや新商品のクッション・てぬぐい・エプロンを中心に紹介します。イラストレーションは「Aoi Huber & Studio Puntovirgola/アオイ・フーバー(スイス在住の日本人グラフィックデザイナー)」が描き下ろした ”BUONA PESCA/ブオナペスカシリーズ(イタリア語で大漁の意味)” 、デザインは林裕輔と安西葉子によるデザインスタジオ「DRILL DESIGN/ドリルデザイン」が担当しました。素材は倉敷にある帆布メーカーのもので、ゴールドとシルバーの様々な種類の魚たちや南三陸でとれるタコが網にかかった様子が描かれたサカナ柄と、三陸特産のウニ・コンブ・ワカメがカラフルに描かれたウニコブワカメ柄の2種類あります。そのほか、石巻工房の家具、CARRY STOOL/安積朋子・AA STOOL/トラフ建築設計事務所・BOY/MUTEなども合わせて展示・販売します。被災地での雇用創出を目的として生まれた製品をぜひこの機会にご覧ください。
なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品の一部は、開催期間以外でも取り扱っています。

京東都×掛川織

2017年7月14日(金)-7月30日(日)

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■内 容

約400年前、福岡県筑後地方で「い草」の栽培が始まりました。江戸時代には、染織した「い草」を紋織りしたゴザ敷きは「花茣蓙(はなござ)」とよばれ名産品になりました。中でも約3cmの大きな織り目と約1cmの小さな織り目が交互に繰り返された「掛川織」は、優雅で重厚感があり弾力性に富み、しっとりとした潤いを感じさせる最高級の肌触りをもつ逸品で、福岡県の特産工芸品に指定されています。「い草」の良さをもっともよく引き出した織り方ともいえます。また「い草」には、二酸化窒素ガスを吸収する浄化作用・吸湿効果・香りによる鎮静効果があります。今回は、福岡県筑後地方・熊本県八代地方の国産い草を100%使用し、手織りで国内生産された刺繍ブランド「京東都」のコースターとランチョンマットを展示・販売します。江戸っ子が好んだ郷土料理の江戸前寿司シリーズ(いくら・甘海老・玉子・かっぱ巻・真鯛)、日本の夏の風物詩でもある金魚シリーズ(琉金・蝶尾・オランダ獅子頭・丹頂)、ぜひこの機会にご覧ください。
なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品は、開催期間以外でも取り扱っています。

 

◎京東都(きょうとうと)

日本の伝統「京都」と日本の今「東京」を掛け合わせたブランドネームです。京都の刺繍工房と一緒に、新しい文化継承のかたち・刺繍の可能性を考える「京都発、東京経由~世界行き」の刺繍ブランドです。ニッポンの形や音の美しさを、ニッポンの伝統技術を、見て、聞いて、感じて、使って、楽しむことで、新しい文化の継承につながればと思っています。

お気に入りのグラス展/相性の良いものを探そう!

2017年7月14日(金)-7月30日(日)

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■内 容

グラスなんてどれもみんな同じだ!そんなことはありません。みんなで集まる楽しいテーブルに似合うグラスもあれば、一人でグラスを傾けるのにちょうどいいのもあります。起き抜けの水に、朝食のミルクに、昼のジュースに、夜の気軽なワインにと…。今回はいろんな用途に応えるグラスを集めました。冷茶・ビール・冷酒・焼酎・ワイン・ウイスキーなど上品に美味しく飲むことができるうすはりグラス(松徳硝子)を中心に、本所七不思議/怪談ぐい呑み(東雅夫監修)、江戸切子職人/堀口徹の酒器(堀口切子)、伝統工芸山中漆器の冷茶器(喜八工房)、ガラス職人が一点一点手仕事で作り上げた至極のショットグラス(瀧澤硝子工芸・GRAPH/北川一成)、普段使いできるシンプルなグラス/ANDO'S GLASS(ジャスパー・モリソン/Jasper Morrisom/葛西薫)、手吹きで仕上げられた質感が手に馴染む再生ガラスのグラス(奥原硝子製造所)、外気とグラス内部の温度差で生じる結露によって桜の花が咲くSAKURASAKUタンブラー(100%)、職人が息を吹き込んで成形する宙吹きという手法で作られたコップ/ステム(晴耕社ガラス工房・東屋/猿山修)、多くの人々に親しまれ広く愛用されれば幸いという想いが詰まった清酒グラス(日本酒造組合・柳宗理)、水を入れると屈折で絵柄が大きく見える不思議なグラス/童話をのむ方法(D-BROS・渡邉良重)、耐熱性ガラスで割れにくく電子レンジや食洗機もOKのスタンダードなグラス(ハリオグラス・THE/水野学・鈴木啓太)、葉巻と酒を一度に愉しむためにデザインされた片手持ちのグラス/スモーク・SMOKE(アルノルフォ・ディ・カンビオ/ジョエ・コロンボ)、家族・友人・同僚と集い楽しむ食事を演出するタンブラー/gaio(DESUS・蓮池槇郎)など展示・販売します。
なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品は、開催期間以外でも取り扱っています。

美しいテーブルウエア展/食卓こそが我が家の中心

2017年8月5日(土)-8月20日(日)

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■内 容

コンセプトは「食卓こそが家庭の中心」、今回は感性豊かな潤いのある生活の楽しみ方を提案するテーブルウエアを紹介します。オリジナリティーを大切にしながら時代を超えてスタンダードであり続ける器づくりを目指している「白山陶器」から、平茶わん・G型しょうゆさし・錆千筋の急須と煎茶碗(森正洋)とり型はしおき・花器(阪本やすき)をはじめ、1904年創立の老舗洋食器メーカー「ノリタケ/Noritake」から、タルトプレート・菱形プレート(フランク・ロイド・ライト/Frank Lloyd Wright)ボウル・サービングプランター(マーク・ニューソン/Marc Newson)、さらに長崎県波佐見町で誕生した「HASAMI/ハサミ」と世界中にタイポグラフィーの魅力を発信する「HOUSE INDUSTRIES/ハウス インダストリーズ」とのコラボレーションから生まれた陶磁器「Morning Collection」から、ミッドセンチュリーデザインの要素も感じさせるポット・プレート・ボウル、時流に左右されることのないプロダクトを創造する「エイジデザイン/AgeDesign」から、調味料を注ぐと桜の花びらが浮かび上がる九谷焼hiracle/ヒラクルのさくら小皿・豆皿・箸置き(稲垣揚平)、江戸中期に創業し越前漆器を継承してきた「漆琳堂」から、丈夫な天然本漆を使い食洗機で洗うことができる漆椀、アートを日々の生活の中に日本の伝統工芸の産地と協業で生まれた「amabro/アマブロ」から、元禄期の伝統的な柄の下絵を復刻した豆皿などを展示・販売します。ぜひこの機会にご覧ください。
なお企画展での売り上げの一部は、Think the Earth「忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の商品は開催期間以外でも取り扱っています。

 

◎白山陶器

~NEXT STANDARD~これからの暮らしの器。ものづくりの基本は、なにより使いやすく生活の中になじむということです。やきものの新しい表情やオリジナリティーを大切にしながら、時代を超えてスタンダードであり続ける器づくりを目指しています。

 

◎森正洋

佐賀県塩田町出身。1978年に退社後も町内にある「やきもの公園」の統括プロデュースのほか、後進の指導・育成など精力的に活動を続けた。1997年の愛知県陶磁資料館を皮切りに、長崎県立美術館、2000年にはドイツ磁器博物館・ハレ美術館(ドイツ)、2002年には東京国立近代美術館において「森正洋陶磁器デザインの革新展」が催された。「きれいだけじゃだめなんだな。たくましさと、造形に対する闘争心を出さないと。新しいものを生み出す勇気をね。」

 

◎Noritake/ノリタケ

1904年創立の老舗洋食器メーカー。1914年、日本で初めてディナーセットの製造に成功。やがて「ノリタケチャイナ」の名で、世界に知られるブランドへと成長を遂げました。

 

◎Frank Lloyd Wright/フランク・ロイド・ライト

1867年アメリカ生まれ。1887年までウィスコンシン大学で工学を学んだ後、1893年自身の事務所を設立。シカゴ住宅群「プレーリーハウス」を始め、自邸「タリアセンハウス」、東京旧帝国ホテル、グッケンハイム美術館等、生涯で800を超える設計を手掛けている。建物との調和を図ったインテリアは、鮮やかな色彩 と幾何学的なデザインが現在も高く評価されており、家具やテーブルウェア等が復刻されている。ル・コルビジェ、ミース・ファン・デル・ローエと並ぶ近代建築3大巨匠の一人に挙げられ、多くの建築家やデザイナーに影響を与えた。

 

◎Marc Newson/マーク・ニューソン

1963年オーストラリア・シドニー生まれ。大学卒業後、来日しIDEEにてキャリアをスタート。流線型や多様な色使いなど、他のデザイナーとは一線を画したデザインが世界的にも高い評価を受けた。その後、ヨーロッパへと拠点を移し、著名なメーカーのデザインを多数手がけ、MoMAなど美術館のパーマネントコレクションに選ばれている。2005年にはタイム紙の「世界でもっとも重要な100人」に選ばれるなど、世界中から注目を集め続けているデザイナーである。

 

◎HOUSE INDUSTRIES/ハウス インダストリーズ

1993年、米デラウェア州を拠点に、アンディー・クルーズとリッチ・ロートによって設立されたフォントデザイン会社。歴史に残る名フォントを管理するとともに、手作業にこだわりスケッチからフォントをつくりあげている。フォントとしての枠を越え、プロダクトデザインなど様々なアイテムを手掛けており、世界中にタイポグラフィーの魅力を発信している。

 

◎HASAMI/ハサミ

長崎県波佐見町から発信する、波佐見焼(はさみやき)の陶磁器のブランド。長い間、有田の下請け産地であったため、その名はあまり知られていないが、大量生産を得意とし、成形、型起こし、釉薬、窯焼きとそれぞれに作業をする分業により、各分野の高い技術力と効率的な生産体制を育んできた。産地としての誇りを胸に、愛される“道具”としての陶磁器を作る。

UNIQUE PRODUCT

2017年8月5日(土)-8月20日(日)

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■内 容

五感や創造性を刺激し、生活空間が楽しくなる。今回は、デザイン・工芸・アートのコレクションの中から不思議なプロダクトを集めて展示・販売します。結晶の変化を楽しむオブジェで19世紀に使われてきた天候予測器ストームグラスTempo Drop・広げても折り紙のかたちに戻るペットのような布クリーナー/ペロカリエンテ、、回転させると中心に向かって奥行きのある立体的な世界が出現する円すいのコマ/建築家キュケルハウス、小さいけれど1オクターブの音が出るキーホルダー付きマスコットハーモニカ/ホーナー社、使い捨て紙コップを握りつぶした形の磁器製クラッシュドカップ/ロブ・ブラント、逆さに吊るして使う全く新しい視点で植物を楽しむことが出来るスカイプランター/ボスケ、屋外ポスターを印刷する際に発生する版ズレを利用したペーパーファイル/Goods、小さく巻いたリボンにマグネットをつけたカードスタンド/リボンプロジェクト、位置により情報の重要度を視覚化したカードスタンド/METAPHYS・村田智明、五箇山和紙を使った素朴な風合のある紙塑民芸品の戦国武将面(織田信長・徳川家康・豊臣秀吉)、日が昇る目出たい富士山の完成を目指す富士山けん玉/木地玩具蔦屋、120以上のパーツを組み立ててマネキンが完成ADAM&EVE TOWER/d-torso、千代紙や友禅和紙を使って制作した折り紙ピアス/the origami people、ブラウン管の時代から続くテレビの上に民芸を飾る文化を守るべく誕生した薄型民芸品/ツチヤヒロノブ、小宇宙のような持ち歩けるキャンバス食扇/新京清堂、365日その日に生まれた著名人の名前が記されているバースデーカレンダー・葉っぱの形をした色とりどりのマグネット/Richard Hutten、江戸前寿司をいつも持ち歩けるキーホルダー/京東都、ゴミや不要物をアート作品として再生したリサイクラート/久保田毅楽、過剰な装飾を排除して絵皿に白いレースペーパーを大胆にプリントした大皿 For Use Plate/Airconditionedなど、ぜひこの機会にお待ちしています。

なお企画展での売り上げの一部は、Think the Earth「忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の商品は開催期間以外でも取り扱っています。

芹沢銈介/染色工芸家の図案

2017年8月5日(土)-8月20日(日)

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■内 容

20世紀の日本を代表する染色工芸家の芹沢銈介を紹介します。型染めの技法を発展させ独自の型絵染めを完成、1956年重要無形文化財(人間国宝)認定、1976年には文化功労者に選ばれました。その多彩な美の世界は「類に稀な芸術の高み」と絶賛され、今や世界のSERIZAWAとして名を高めています。沖縄で学んだ紅型の影響を受けた力強く大胆な構成と鮮やかな色使い、そして強い個性と豊かな創造力にあふれた作品は、今なお人々の心を魅了しつづけています。今回は、蔬果文・洲浜型四季文・柳文・いろは文・喜の字文・心の字文・伊曽保文など、いろんな図案をあしらったハンカチーフ・てぬぐい・風呂敷を展示・販売します。ぜひこの機会にご覧ください。
なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の商品は開催期間以外でも取り扱っています。

 

◎蔬果文 「蔬果(そか)」とは野菜と果物のこと。大胆な色使いで、生き生きと描かれているのは沢山の秋の実りです。深まる季節を思わせるような赤色に、南瓜やくわい、蜜柑などのモチーフが裾を囲むように美しく配置されています。綿100%の繊細な薄手の生地を使用しており、手触りがとても滑らかです。
 

◎洲浜型四季文 「洲浜」とは浜辺に入り組んだ入江の風景を表した言葉です。日本では慶祝の場で用いられる縁起の良い「洲浜」の形に、春夏秋冬の文字とパターン模様が深みのある緑色をベースに描かれています。
 

◎柳文 連なる柳の木から揺れるように美しく葉が描かれています。ところどころに配置された赤や緑のアクセントが、柳文を華やかなイメージにしています。
 

◎いろは文 いろは歌のそばに、いがさ・ろくろ・葉っぱ・鶏など、それぞれの頭文字から始まる図柄を組み合わせた愉快な図案です。カラフルな文字がダイナミックにあしらわれた図案で、芹沢銈介がとりわけ好んで使ったのが「いろは」48文字。ひらがなを散らしてつなげ、大きな一つの網目模様のように描いたこの図案は、当初着物の生地として仕立てられ、氏の代表作となりました。日本の文字の味わい深さを存分に楽しむことができます。
 

◎喜の字文・心の字文 生地の余白を生かし、中央に「喜」「心」の絵文字を大胆にアレンジ。こうした絵文字は「芹沢文字」と呼ばれ、氏の創作物における代表的な特徴となっています。鮮やかな配色も見事です。
 

◎伊曽保文 「伊曽保」とはイソップのこと。イソップ物語は16世紀末に日本の翻訳本が「伊曽保物語」として刊行されました。図案には「きつねとぶどう」など16話の情景が表現され、地の文様も実に細やかです。

 

□芹沢銈介のプロフィール

1895年静岡県生まれ。重要無形文化財「型絵染」の保持者(人間国宝)であり、20世紀を代表する工芸家として国内外に高く評価されています。着物、本の装丁、カレンダー、看板や照明デザインなど、幅広い分野で新たな表現を生み出しました。

久保田毅楽_NATURE DRAWING

2017年8月26日(土)-10月1日(日)

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■内 容

アーティスト久保田毅楽(KIRAKU KUBOTA)が、2001年から現在まで制作の合間に描いたドローイングの展覧会です。VOGUEやELLE DECO、そのほか国内外の雑誌の断片に自由なラインを描いたシリーズで、掲載されている写真のイメージと落書きのようなシンプルな線との結びつきのなかに、喜びや憂い、ユーモアがじわりと感じられるような独自の世界が展開されています。今回は、新作を含め未発表の作品十数点ほど展示・販売します。
なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また久保田毅楽の作品は、開催期間以外でも取り扱っています。

 

■久保田毅楽のプロフィール 

1975年生まれ。大学卒業後、ゼネコンに勤務。現場監督として海や山での建設事業に携わる。2001年に退職後、愛と自然をテーマにして独学で制作を行っている。自身のペイントをnature love paintingと名付け各地でライブペイントを始め、同時に巨匠たちの椅子をテーマにした「CHAIRS」の制作も始める。また環境問題への関心から、ゴミや不要物をアート作品として再生する「RECYCL'art/リサイクラート」のコンセプトに賛同し、2005年よりRECYCL'artist としても活動している。最近は、杉山愛さんのラケット、伊達公子さん、丸山茂樹さん、宮里藍さん、三浦雄一郎さんのシューズや、エベレストで野口健さんらが回収したゴミをリサイクルした作品などを発表。

METAPHYS/機能性+デザインにこだわる

2017年8月26日(土)-10月1日(日)

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■内 容

「METAPHYS/メタフィス」とは、株式会社ハーズ実験デザイン研究所がデザイン開発およびブランディングを行っているブランドで、そのコンセプトに共感を抱く多くのパートナー企業により構築されています。全ての商品のデザインプロデュースを代表の村田智明が手がけ、それぞれの企業の持つコア・コンピタンスに基づいた商品開発を行っています。
今回は、デザインと機能性を両立した花粉対応仕様の新商品ティッシュボックスケース「paol(パオル)テクノグローバル」をはじめ、鳥取県因州和紙の手漉きの技と精緻な工業技術の融合から生まれたキネティックアート時計「fumon(フウモン)*TOTT/あおやサイエンス」、外側にステッチが出ない縫製にこだわった革製品「famm(ファム)松下ラゲッジ」(長財布・折り財布・カードケース・ペンケース)、ひねり金具を無くした工法の天溝押口(てんみぞおしぐち)で作った革製品「froro(フロロ)松下ラゲッジ」(がま口財布・コインケース・ペンケース)、僅か16gの携帯できるステンレス製靴べら「cliph(クリフ)*TOTT/田中製作所」、機能を果たす造形を極力ミニマルにした鋳鉄のお香立「quolo(クオロ)*TOTT/松田安鐵工所」、数列がガラスの中に浮かんだペーパーウェイト定規「kasmi(カスミ)Creatife Technology & Department」、○と×という形を誰もが直感的に認識できる形にしたマグネットセット「quale(クアーレ)不易糊工業」、持ちやすく重ねて仕舞える程よいサイズのマグカップ「stamug(スタマグ)ミヤマプランニング」、踏み台から少し進化させたステップスツール「lucano(ルカノ)長谷川工業」、普遍的なデザインに仕上げた革小物「sebanz(セバンズ)姫路・西はりま地場産業センター」(トートバッグ・ショルダーバッグ・ブックカバー・パスポートケース)、鏡餅をモチーフに錫で作られた片口と盃の酒器セット「suiu(スイウ)大阪錫器」、自然が作り出す美しいカタチの仕切り皿「savone(サヴォネ)ミヤマプランニング」、富士吉田の先染めシルクの残糸を丹念に織り上げたポケットチーフ「hyakka(ヒャッカ)宮下織物」、収納位置により情報の重要度を視覚化したカードスタンド「tronc(トロン)勝原製作所」、奥深さがある対戦型の美しいインテリアボードゲーム「celtis(セルティス)グルマンディーズ」など、生活用品・革小物・ステーショナリー ・テーブルウエアを中心に展示・販売いたします。この機会にぜひお立ち寄りください。
なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。
 

*TOTT…鳥取県戦略産業雇用創造プロジェクト(Tottori Products Consortium)

ARCHIVE1998-2017

2017年8月26日(土)-10月1日(日)

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■内 容

1998年4月11日金沢市郊外・浅野川沿いにある一般住宅の中で、家具・照明・デザイングッズを販売するギャラリー&ショップ「コニーズアイ」がオープン。2008年10月に現在の金沢市中心部・武蔵町に移転して、今年4月でスタートしてから20年目を迎えました。北陸で活動している作家・アーティストの作品から、日本の巨匠、柳宗理・渡辺力・長大作をはじめ、世界の有名デザイナーのアキッレ・カスティリオーニ、エットーレ・ソットサス、エンツォ・マリなど、250人を超えるデザイナーの作品を展示・販売してきました。今回は、今までに開催された600回分の企画内容をファイルにまとめ、合わせてそれぞれの案内ハガキも用意しました。20年を振り返りながら、言葉だけでは感じ取れない展覧会の世界を届けます。この特別企画がコニーズアイの魅力再発見の機会となることを願っています。
 

<01-10>

1998/04/11-05/10 マルトーミ/世界の有名デザイナーによる漆器展

1998/06/01-06/16 コニーズアイが選んだヨーロッパの玩具展

1998/06/19-07/07 20世紀のモダンデザイン照明展

1998/07/24-08/31 みんな大好き、イタリア・アレッシィ展

1998/09/11-10/06 「Re…」リサイクル素材+design展

1998/10/09-10/27 こんなのほしい、インテリアクロック展

1998/11/20-12/01 越前焼 北島重光やきもの展

1998/10/30-12/25 White Show/77人のデザイナーからの贈り物

1999/01/08-02/02 喜多俊之のデザイン/暮らしのグッズ展

1999/02/05-03/02 北欧のモダンデザイン展/日常の生活空間をより美しく見せてくれるものたち

 

<11-20>

1999/03/05-04/06 ジャパニーズ・スタイルでいこう。/気持ちよく暮らせる住空間を考える

1999/04/23-05/25 MoMAコレクション展

1999/06/18-07/20 イタリアの建築家によるインテリアグッズ展/蘇った日本の伝統文化

1999/07/23-08/24 シンプルな夏色ガラスのコレクション/ガラスの世界に迷い込んだら

1999/09/03-09/28 デスクトップを飾る個性的な文具展/秋は大人の新学期

1999/10/01-10/26 新進デザイナーの家具・照明展/21世紀へのトレンドを探る

1999/10/29-11/30 JUDGMENT/100人のデザイナー展

1999/12/03-12/28 フィンランド・デザイン展/未来のスタンダードを見る

2000/01/08-02/01 アキッレ・カスティリオーニ展/人生を楽しませてくれるフォルムをつくる

2000/02/04-02/28 日本のデザイン百選/用の美を感じる住まい

 

<21-30>

2000/03/03-03/28 CREATORS FILE/住空間を形創る7人の仕掛人

2000/03/31-04/25 GOOD DESIGN AWARD/生活者から見た本当に欲しいものとは...

2000/04/28-05/31 contemporary design/世界が認めたインディーズレーベル

2000/06/02-06/28 スイス・ネフ社の積木展/無限の可能性を秘めたおもちゃに触れる

2000/06/30-07/26 フィンランド・イッタラ社のガラス展/自然を愛するデザイナーたち

2000/07/28-08/30 色彩の爆発展/大胆な色使いを楽しむ

2000/09/01-09/27 “よく”観る/本当に自分の好きなモノを見つけていますか?

2000/09/29-11/01 ヴィトラ社の小さな椅子展/オリジナル図面からの再現

2000/11/03-12/27 20世紀・100のかたち/デザイン史に残る名品

2001/01/05-01/31 7人のイノベーター/創造の源泉を探る

 

<31-40>

2001/02/02-02/28 100客の平茶わん/森正洋の世界 

2001/03/02-03/28 柳宗理展/人間的な心のぬくもりを感じる 

2001/03/30-04/25 モダン・ミックス/進化したインテリアスタイル

2001/04/27-05/30 新世代のデザイナーたち/グローバルな視野を手に入れる 

2001/06/01-06/27 日本の家具展/モダンデザインを味わう

2001/06/29-08/01 25ドルのデザイン展/新しい価値観でモノを買う

2001/08/03-08/29 White&Black展/モノトーンの世界にようこそ

2001/08/31-09/26 イタリアの巨匠たちに会いたい/カスティリオーニ、ソットサス、エンツォ・マーリ

2001/09/29-10/28 ペーパーマジックショー/紙の可能性を知る

2001/11/02-11/25 日本の巨匠に会いたい/現代デザインを築いた5人衆

 

<41-50>

2001/11/30-12/26 積木展にでかけよう!/触って、見つめて、動かして

2002/01/04-01/27 Winter Harvest/コスキネン リンドフォース コレクション

2002/01/02-01/30 井上ヤスミチ「宴画輪」展

2002/02/01-02/24 メタルデザインの革命/未来のクラシックを観る

2002/02/01-02/24 北岡哲「ふゆのにわ」展

2002/03/01-03/24 ロンドンデザイン展/底知れぬ魅力を感じる

2002/03/01-03/31 今井美智「sweet air」展

2002/03/29-04/21 町はずれで見つけたうつわ展/日本の新しい食卓を考える

2002/04/19-05/15 SAKAIKAGU EXHIBITION/古都金沢・森羅万象・酒井世祠・新造形展

2002/04/27-05/26 ブルーノ・ムナーリに会いたい/ZIZIに誘われて

 

<51-60>

2002/05/31-06/30 do F.C. exhibition at CONY'S EYE in Kanazawa

2002/06/01-06/30 カトトモコ「marble hospital」展~新しい感覚の場所~

2002/07/05-07/28 バウハウス展/現代デザインの原点を探る

2002/08/02-08/25 須崎町時計店/時の虜になる

2002/09/01-09/26 ニッポンの22人のデザイナー展/あなたはどれを買いますか?

2002/10/01-10/30 ツカモトヨシキ「ambience photo exhibition」

2002/10/05-10/27 五十里伊規子(イカリイキコ)「き_もち」展

2002/11/01-11/24 D-BROS展/デザインは楽しい!

2002/12/01-12/25 小西よう子「小西のトイ」展

2003/01/04-01/26 イタリアのモダンデザイン展/時代の流れをみる

 

<61-70>

2003/02/01-02/23 庭器(にわき)展

2003/02/01-03/14 創作粘土キャラクター展/特別な日の幸せギフト

2003/03/01-03/24 富田一彦の意匠/二次元半の形と紋様

2003/03/28-04/02 石川の住まい展

2003/04/04-05/21 Take Sakai Exhibition「 直立する柱は神々によって支持される 」

2003/04/05-04/20 Chairs+/巨匠たちの椅子とのコラボレーション展

2003/04/25-05/21 津田清和「絵のカタチ-glass exhibition」

2003/05/31-06/29 木楽 kiraku 展/気楽に木の生活

2003/07/04-07/27 スローライフ・スツールライフ/あなたの好きなデザインは?

2003/07/11-08/31 小西師博「100人の写真展/デザインに関わる人たち」

 

<71-80>

2003/08/01-08/31 柳宗理に会いませんか?/心のぬくもりに触れる

2003/09/06-09/30 ○×デザイン展/このプロダクトは好きですか?

2003/09/29-10/26 ALESSI IS THE DESIGN FACTORY

2003/10/04-11/03 ONE STROKE展/駒形克己の世界にようこそ

2003/11/01-11/30 100人のフォトグラファー

2003/11/07-12/14 魅惑の100年家具/時間の記憶をかたちにする

2003/12/01-12/28 ハンド・メイド・フェルト展/サンタクロースからの贈り物

2004/01/03-01/26 Do you speak Ritzenhoff?/アーティストたちのモノづくり

2004/02/01-02/29 スカンジナビアの生活用品展/シンプル&モダンに憧れる

2004/03/07-03/31 まっしろけ/しろい器あそび

 

<81-90>

2004/04/03-05/05 九印のファブリックプロダクト/進化とルーツを学ぶ

2004/04/11-05/09 100人のイラストレーター

2004/04/25-05/25 第三世代の漆器展/基本概念を覆す機能美

2004/06/05-06/30 つづりな窯 '04 初夏/花の山から白の新作

2004/07/04-07/28 日本の手ぬぐい展/現代に生きる職人芸

2004/08/07-08/29 25人のカップコッップ展/色・形・素材の魅力

2004/09/04-09/26 木楽Kiraku展/木楽茶房のススメ

2004/10/02-10/31 HAPPY DESIGN/笑顔のある生活展

2004/11/03-11/28 セラミックジャパン展/うつわの新しい形

2004/12/04-12/26 FELT  WORK'04/部屋にフェルトを飾りましょう

 

<91-100>

2004/12/04-12/26 土、うがつ。李將勲展/器と灯りを楽しむ

2005/01/03-02/16 1-2-3 KOMAGATA展/色彩あふれる創作絵本

2005/01/23-03/23 喜多俊之とARITA nanakura 展

2005/02/27-03/21 一期一会展2005/金沢展

2005/03/27-04/25 ローゼンダール展/デザインと機能性の融合を求めて

2005/04/02-06/05 アンデルセン生誕200周年記念・ディナーウェア展(*)

2005/04/29-05/31 海の向こうのふる~い絵本展/グラフィックであそぼう

2005/06/11-08/21 amadana/美しいカデンをつくる

2005/07/03-07/31 みんなが楽しくなる日用品/+d.ってなに?

2005/07/23-09/25 シキサイ・エキシビション/Tシャツデザインの新たな展望

2005/08/06-08/31 ときめき・アート・やきもの展/楽しい生活はじめよう

 

<101-110>

2005/09/10-09/28 ALESSI DESIGN FACTORY/生活を詩的に彩る製品

2005/10/08-10/31 人と家具との関係/ようこそコンデンス・カフェへ

2005/10/08-12/26 企画100展/過去からの贈り物

2005/11/03-11/30 nextmaruni12脚の椅子展/日本の美意識とは

2005/11/15-12/26 スリッパ・トーキョー/5人のデザイナーによる提案 

2005/12/04-12/26 Candle.Ruhe Exhibition/クリスマスデコレーション

2005/12/10-03/09 ネクストマルニ12脚の椅子展・湯涌温泉「あたらしや」

2006/01/07-01/31 十勝の木のうつわ展/佐々木要~木の素材を楽しむ~

2006/02/19-03/12 一期一会展2006/金沢展

2006/03/21-04/24 クラフトデザインテクノロジー/日本のステーショナリー展

 

<111-120>

2006/03/21-06/20 コニーズアイ通信でお買い物しましょ

2006/04/08-09/28 かまわぬの日本てぬぐい展:湯涌温泉あたらしや 

2006/04/29-05/29 有田HOUEN/水は方円の器に随う

2006/05/27-08/30 シキサイエキシビション2/Tシャツ日和

2006/06/04-06/28 リボンプロジェクト展/線から面へ-そして立体へ

2006/06/10-08/30 人や地球を見つめるグラフ文化誌「風の旅人」展

2006/07/03-07/31 楔・KUSABI/石川の職人による大人小物展

2006/07/15-09/25 喜多俊之×柳宗理×川上元美/みんなで昼ランチしよう

2006/07/22-08/30 ONE STROKE展/駒形克己の絵本ワールド

2006/07/25-09/25 伊東豊雄のテーブルウエア展/カエルといっしょにエスプレッソ

 

<121-130>

2006/08/12-09/13 くーぐー展/こどもといっしょに食べる道具の提案

2006/09/03-09/27 音写真展/On A Little Planet

2006/10/01-10/29 二人のための加賀友禅/安魚&トコからの贈り物

2006/10/07-03/22 柳宗理展/手仕事の器に出会える旅

2006/11/03-11/28 リチャード・ハッテン/人を幸せにすること

2006/11/11-12/26 駒形克己のクリスマス/色彩の素晴らしさをプレゼント

2006/12/02-12/26 ドナ・ウィルソンのぬいぐるみ展/奇妙な仲間たちと遊ぼう

2007/01/01-03/28 愛煙家のための携帯灰皿展/ポイ捨てのない社会を目指して

2007/01/01-02/13 渡辺力×長大作展/モダンデザインの真骨頂

2007/01/07-03/14 美しいデザインの本/グラフィックからプロダクト・建築・アートまで

 

<131-140>

2007/02/18-03/11 一期一会展2007/金沢展

2007/03/18-05/20 素晴らしきビトッシ展/斬新かつ創造性ある陶器製造所

2007/04/01-05/30 モダンジュエリー展/素材と色の美しさ

2007/04/01-10/31 森正洋の平茶わん展/色鮮やかな釉薬を楽しむ

2007/04/07-05/07 マジス展/日常の製品にこそ優れたデザインを

2007/04/15-05/13 ふかち工房展/母の日に向けてのブリザードフラワー

2007/04/15-11/25 パリの壁紙・ドメスティック展/生活空間にアートを

2007/04/21-09/26 シキサイエキシビション3/Tシャツ遊び

2007/04/28-05/30 京本観皇イラスト展/まだ見ぬ季節の妖精たち

2007/05/20-07/31 あそびば/あそべるぼうしかばん展

 

<141-150>

2007/05/26-07/16 ポップスコープ展/不思議な立体感のある紙の世界

2007/06/02-06/27 くらしのスリッパ/9組の作り手による提案

2007/06/03-06/27 トード・ボーンチェ展/ようこそファンタジーな世界に

2007/07/15-08/29 D-BROSのホテルバタフライ/デザインの楽しさを伝える

2007/09/08-10/10 もっとやさしく・ピテカン展/あたたかさを感じる木のおもちゃ

2007/09/16-10/15 よにんこしなてん/土と布と金と漆と

2007/10/06-11/25 アンディ・ウォーホル展/持ち続けたいアーティストバッグ

2007/10/21-11/25 100%展/喜びを創るトリハダのようなデザインとは

2007/11/11-12/24 タイルアート展/グラフィックな生活に憧れる

2007/11/11-12/24 fucachi × Yuche展/クリスマスとお正月を彩るお花たち

 

<151-160>

2007/11/11-03/20 駒形克己の絵本展/親子のコミュニケーションづくり

2007/11/11-03/23 インテリア書籍フェア/デザインから建築・ファッションまで

2007/12/01-12/24 コクヨのキカク/ひらめき・はかどり・ここちよさ

2008/01/05-02/11 キュボロで遊ぶ/立方体を組み合わせた迷路に挑戦

2008/01/05-03/23 デザイナーの素顔を撮る/コニーズアイ10年の軌跡

2008/02/17-03/09 一期一会展2008/金沢展

2008/02/17-03/23 TRIP/その空想の風景を旅する

2008/03/29-05/28 北里涼子のコテン/カンバッジの中にとじ込めた理想と深淵

2008/03/29-05/11 てぬぐいろいろ展2008/11組のクリエイターによる手拭い合わせ

2008/03/29-10/15 D-BROSのフラワーベース展/季節の彩りを感じる

 

<161-170>

2008/04/05-05/11 MOTHER'S DAY/ふかち工房のプリザーブドフラワー

2008/04/12-06/25 ひとつのファイル展/コニーズアイ10年の軌跡_2

2008/04/26-08/25 シキサイエキシビション4/Tシャツおやこ

2008/05/17-06/10 LIVING, JAPAN/掛け軸から生まれるフォトインスタレーション

2008/05/17-06/18 ディズニー×かまわぬ/ストーリー性のある手拭い

2008/06/21-07/15 little WISE ONE/小さな君へ、楽しくなる子供服展

2008/06/28-08/25 Art is MAGIC!/妖精たちの怪しい絵画展

2008/07/05-08/03 木のうつわ展/1才からのふだん使い

2008/08/02-08/31 にわにわ展/版画と盆栽のコラボレーション

2008/08/03-08/24 COLLABO10(コラボ展)in 金沢

 

<171-180>

2008/08/09-08/25 droog love Japan/生活の中のプロダクトデザイン

2008/08/25-09/23 記憶に刻まれた画像/コニーズアイ10年の軌跡・ファイナル

2008/09/06-09/28 home/おしゃべりが聴こえてくる展覧会

2008/10/03-10/31 soon@kanazawa/光のインスタレーション

2008/10/12-12/28 オリジナルカレンダー展2009

2008/10/25-03/29 グッドモーニング/素敵なメッセージカードに出会う旅

2008/11/01-11/03 演奏家のいない演奏会Vol.9/DIANA KRALL

2008/11/08-12/07 SKETCH, FORM, REALITY/ファッションアクセサリーの誕生

2008/11/23-12/28 ディズニー×かまわぬ/個性あふれるキャラクターの手ぬぐい

2008/12/11-12/21 山崎宏の仕事展/デザインの仕事と仕事道具のデザイン

 

<181-190>

2008/12/23-12/28 演奏家のいない演奏会Vol.10/CHET BAKER SINGS

2009/01/01-01/04 クラッカーではじけよう/四季の紙吹雪が舞う

2009/01/07-01/25 hmny/革製品の本質に触れる

2009/01/09-01/25 柳宗理の出西窯/無自性の理念

2009/01/28-02/15 駒形克己が選ぶ外国の絵本展/読み手の感性を刺激する

2009/01/30-02/15 リキスツール展/段ボールで出来た家具

2009/01/30-02/15 演奏家のいない演奏会Vol.11/SOUNDTRACK for D-BROS

2009/02/19-03/08 ひびのこづえ展/お気に入りのハンカチを見つけよう

2009/02/22-03/15 一期一会展2009/金沢展

2009/03/12-03/29 山中組木工房/伝統の奥深さを味わう

 

<191-200>

2009/03/19-03/29 ELLE DECO×ROOTOTE/クリエイターによるトートバッグ展

2009/03/19-03/29 演奏家のいない演奏会Vol.12/GETZ_GILBERTO

2009/04/02-04/19 しらら/心やすらぐペーパーアイテム

2009/04/04-04/19 SIWA/紙の可能性を広げる日常品

2009/04/04-07/20 ひびのこづえ展_2/素敵なハンカチに出会う旅

2009/04/04-06/21 リチャード・ハッテンの椅子展/人を幸せにするものとは...

2009/04/24-05/10 サイトーウッド/伝統と技術が活かされた木製品

2009/04/24-05/24 デザイン史に残る椅子のミニチュア展/熟練した技術をみる

2009/04/24-07/20 シキサイエキシビション5/Tシャツだまし

2009/04/24-05/10 演奏家のいない演奏会Vol.13/Time Out_The Dave Brubeck Quartet

 

<201-210>

2009/05/10-05/31 SHOP CARD COLLECTION

2009/05/14-05/24 企画200展/過去からの贈り物_2

2009/05/14-05/31 美しい動物のぬいぐるみ展/ドイツ・ケーセン社の哲学とは

2009/05/28-06/14 松徳硝子のうすはり展/繊細な飲み口を味わう

2009/06/05-06/14 hokka60展/長く愛され続けているお菓子を召し上がれ

2009/06/17-07/05 コニーズアイ通信100号/500名のデザイナーたち

2009/06/19-07/05 We love Design Book/グラフィックからプロダクト・建築まで

2009/06/19-07/05 演奏家のいない演奏会Vol.14/Waltz for Debby

2009/06/19-07/05 ウッドノーツ展/環境問題を考えた紙織物

2009/07/01-08/30 渡辺力の家具/日本のモダン・デザインを見る

 

<211-220>

2009/07/09-07/26 Max Bill×Jacob Jensen×Ole Mathiesen/洗練された時計に出会う

2009/07/11-07/26 イッタラ・テーブルウエア展/特別の輝きを持った製品

2009/07/30-08/16 レババ展/素材とコンセプトから生まれたピンバッジ

2009/07/30-08/16 ムーミンのマグカップ展/好きなキャラクターはなんですか

2009/07/30-08/16 演奏家のいない演奏会Vol.15/Watermark_Enya

2009/07/30-08/30 アウラコレクション/子供のTシャツ展

2009/07/30-11/24 楽しさを届ける日用品/いつもの笑顔に出会える旅

2009/08/13-08/23 トン_てん_カン展/普段使いの小物たち

2009/08/26-09/13 ディズニーの粋な手ぬぐい展/好きなキャラクターを探そう

2009/08/26-09/13 Re+Belt展/環境に優しいリサイクルバッグ

 

<221-230>

2009/09/05-10/25 長大作の家具/日本のモダン・デザインを見る_2

2009/09/17-10/04 Le dd dream展/夢のようなスリッパを体感する

2009/09/17-10/04 ドイツのお香/伝統的な手作りの技法を継承する

2009/09/17-10/04 演奏家のいない演奏会Vol.16/サイモン&ガーファンクル

2009/10/10-11/01 共栄design展/驚きを与えるプロダクツ

2009/10/10-10/25 ビトッシ社のリミニブルー展/動物をモチーフにしたオブジェ

2009/10/30-11/15 ひびのこづえのアクセサリー展/自然が持つ美しさを表現する

2009/11/07-11/29 DESIGN HOUSE STOCKHOLM/スカンジナビアの生活展

2009/11/21-11/23 演奏家のいない演奏会Vol.17/チェンミン・My Story

2009/11/21-12/06 good morning 2010/オリジナリティに富んだカレンダー展

 

<231-240>

2009/12/02-03/14 本にまつわるエトセトラ/読む楽しさを伝えるものたち

2009/12/06-12/26 novelax store in 金沢/常識をころりと覆すデザインプロダクツ

2009/12/06-12/26 演奏家のいない演奏会Vol.18/subtle・TOA

2009/12/16-12/29 生活を楽しむデザイン展/驚きを与える商品とは...

2010/01/09-01/24 ブルーノ・ムナーリの創作絵本展/見て・触れて・楽しもう

2010/01/09-01/24 日本プロダクトの新時代/魅力あるデザインを探す

2010/01/30-02/26 古井友一の木工展/木の器と卓上の道具たち

2010/01/30-02/26 駒形克己+ONE STROKE/素敵な絵本を見つけよう

2010/01/30-02/26 演奏家のいない演奏会Vol.19/キース・ジャレット

2010/02/28-03/14 こち・のし袋/贈る人の心を包む

 

<241-250>

2010/02/28-03/14 一期一会展2010/金沢展

2010/03/19-04/04 工房_十勝の木のうつわ展/モダンな形を日常に

2010/03/19-04/04 チボリオーディオ展/良質な音+受信感度+デザイン

2010/03/19-04/18 Happy for you/外間貴子の世界

2010/03/19-03/28 てふてふ natural color/自然の色の布こもの

2010/03/19-06/20 ひびのこづえ×TOHO展/ビーズアクセサリーに感動する

2010/04/08-04/18 桜にまつわるエトセトラ/優しい気持ちに出会える旅

2010/04/22-05/16 演奏家のいない演奏会Vol.20/辻井伸行:マイ・フェイヴァリッツ・ショパン

2010/04/22-07/25 シキサイエキシビション6/アートなTシャツ・楽しい手拭い

2010/04/22-05/16 久保田毅楽_Chairs+/巨匠たちの椅子とのコラボ展_2

 

<251-260>

2010/05/21-06/13 コニーズアイのキカクテンという企画展/250回おめでとう!

2010/05/21-06/13 コクヨのえほん/いつもいっしょに遊ぼう!

2010/06/18-07/11 プレーイングカードプレート展/有田焼のアンティークトランプ

2010/06/18-07/11 SFIDA/FOOTBALL FOR ALL PEOPLE

2010/06/24-09/26 cochae展/折り紙をもっとポップに

2010/07/15-07/25 TENUGUI・tetotetote/日本のモノに触れる

2010/07/29-09/05 演奏家のいない演奏会Vol.21/ソロ・モンク

2010/07/29-08/15 駒形克己+ONE STROKE/素敵な絵本を見つけよう_2

2010/08/20-09/05 LAMY展/ドイツデザインの精緻

2010/08/20-09/05 遊印展/美を凝縮した小世界

 

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2010/09/11-10/03 25人の魔法使い/創造のエネルギーで満ちた絵画展

2010/09/11-10/03 We love Design Book_2/グラフィックからプロダクト・建築まで

2010/10/09-10/24 演奏家のいない演奏会Vol.22/貴方とワルツを踊りたい

2010/10/09-10/24 Khadi with Herbal dye/風を織る天然の色布展

2010/10/09-10/24 ジャマワールショール展/美しき紋様の中へ

2010/10/09-01/30 京東都・縁起物展/ニッポンのトラディショナル

2010/10/28-11/14 geografia/地球をつたえるプロダクト

2010/10/28-11/25 マトリョーシカ展/クスッと笑える小物たち

2010/10/28-11/09 いわぎしえみこ×いわいみか/透明なおくりもの展

2010/11/13-12/26 地元作家の年賀状展2011/感謝の気持ちを伝える

 

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2010/11/19-12/05 演奏家のいない演奏会Vol.23/apart my surround

2010/11/19-12/05 和片100/洛中洛外図を刺繍にする

2010/11/27-12/26 Fortune:design by Idiomatic

2010/12/10-12/26 aikoの革展/使い手の人生に寄り添うもの

2010/12/10-12/26 Merry Cony Christmas/アレッシィからの贈り物

2011/01/07-02/13 DANESE×ROBOTS/革新的なイタリア製品を生み出す

2011/01/07-01/23 木版散華/贈る気持ちを伝えるメッセージカード

2011/01/07-02/13 演奏家のいない演奏会Vol.24/パリ・フィーユ・デュ・カルヴェール通り6番地

2011/01/27-02/13 立版古/元祖日本のペーパークラフト展

2011/02/03-05/22 初めて出会うおもちゃ展/子供へのプレゼントを探そう

 

<281-290>

2011/02/19-03/06 先染の刺子風呂敷展/品格のある日本の文様

2011/02/20-03/13 一期一会展2011/金沢展

2011/03/10-03/27 amabroの陶磁器展/アートを日々の生活の中に

2011/03/10-03/27 演奏家のいない演奏会Vol.25/トウヤマタケオ「三月のワルツ」

2011/03/19-03/27 シオモトトモコ絵画展/ブルーベリー&ラズベリー

2011/04/01-05/08 We love Design Book_3/グラフィックからプロダクト・建築まで

2011/04/01-04/17 ヤギセイの手ぬぐい展/かさねのいろめ

2011/04/01-04/17 手巻きオルゴール展/心に響く美しいメロディを...

2011/04/23-05/08 演奏家のいない演奏会Vol.26/RECITALS

2011/04/23-05/08 Orangefestival/パンダのいる風景

 

<291-300>

2011/05/12-07/10 演奏家のいない演奏会Vol.27/ローズマリー・クルーニー

2011/05/12-05/29 陶芸家_リサ・ラーソン展/ミニチュアになった動物たち

2011/05/12-05/29 手ぬぐいの祝儀袋展/好きな柄はどれですか

2011/05/12-07/31 デザイナーデュオ能登夫妻/「!」なデザイン展

2011/05/25-08/28 Standing Message Card 展/スヌーピー&ウッドストック...

2011/06/02-06/19 ひびのこづえのアクセサリー展_2/植物が持つ美しさに感動する

2011/06/02-06/19 炭草花展/空気をきれいにする力

2011/06/22-07/10 アリ・ミットグッチ展/アイデアとユーモアに溢れる絵本

2011/06/22-07/10 ヴィンテージ絵本展/どうぶつのくにのどうぶつえん

2011/07/14-08/21 企画300展/過去からの贈り物_3

 

<301-310>

2011/07/14-07/31 I LIVE LIGHT/カエル型フィギュアライト

2011/08/04-08/21 演奏家のいない演奏会Vol.28/フレネシ「メルヘン」

2011/08/04-08/21 レババ展_2/素材とコンセプトから生まれたピンバッジ

2011/08/04-08/21 はなしずくの国の小人/colobockle×泰山窯「九谷焼展」

2011/09/01-09/19 DRESSED展/マルセル・ワンダースのテーブルウエア

2011/09/01-09/19 演奏家のいない演奏会Vol.29/ミュージアム・スペシャル

2011/09/01-12/25 ManuMobiles/紙と糸で作るモビール展

2011/09/01-09/19 黄金の国ジパング-マルコポーロの至宝

2011/09/23-10/10 NOISY KEY LIGHT/音と光の不思議なコラボ

2011/09/23-10/10 京東都の和片展/刺繍の可能性を考える

 

<311-320>

2011/09/23-10/10 スポンジワイプ展/デザイナーから届いたメッセージ

2011/10/15-11/03 演奏家のいない演奏会Vol.30/JApaneZZ

2011/10/15-11/03 南部鉄器展/宮伸穂×馬場忠寛

2011/10/15-11/27 Casa BRUTUS展/建築とデザインを楽しむライフマガジン

2011/11/12-11/27 tiny roo展/電子マネーカードケース

2011/11/12-01/29 演奏家のいない演奏会Vol.31/Bill Evans「From Left to Right」

2011/11/12-11/27 Re+g/新しい感性から生まれるカレンダー展

2011/12/03-12/25 Merry Cony Christmas/アレッシィからの贈り物_2

2011/12/03-12/25 地元作家の年賀状展2012/地産地消をデザインする

2011/12/03-12/25 デザインスタジオfift/取るに足らないことの楽しさ

 

<321-330>

2012/01/01-03/11 &K Wonder Ball/幻想的なスノードーム展

2012/01/07-01/29 aiko日和/心地いい革のにおいに包まれて

2012/01/07-01/29 コマ展/新鮮な驚きと感動を与える

2012/01/07-01/29 Karim Rashid Umbrella/堅実な機能を持つ斬新な傘

2012/02/04-02/19 EMOTION GALLERY/3Dアクションルーラーとは...

2012/02/04-02/19 卯三郎こけし展/自然の木目を活かす

2012/02/04-03/11 演奏家のいない演奏会Vol.32/shugotokumaru L.S.T.

2012/02/23-03/04 Sim Sum/すみれをモチーフとしたテキスタイルの提案

2012/02/23-03/11 京東都の御伽草子/ニッポンの昔話

2012/03/16-04/08 フェブ/幸運を呼ぶ小さな陶磁器展

 

<331-340>

2012/03/16-06/17 smart candle/炎のように揺らめくLEDライト

2012/03/16-04/08 100%展/ごまかしのないモノ作り

2012/03/16-04/08 Kate Sakai/ハンカチと練り香水

2012/04/13-05/06 妖怪だるま/デザインでつながる伝統工芸

2012/04/13-05/06 Perrocaliente展/まじめに楽しく

2012/04/13-05/06 柳宗理展/美しさはすべての人のためにある

2012/05/12-05/13 Void./silence and noise

2012/05/12-06/03 駒形克己+ONE STROKE/素敵な絵本を見つけよう_3

2012/05/19-06/03 演奏家のいない演奏会Vol.33/うたぽすと・それきりソング

2012/05/19-07/16 久保田毅楽 [ RECYCL'art ] 展/使い終わったモノたち

 

<341-350>

2012/06/09-08/05 デザイナーデュオ能登夫妻/「!」なデザイン展 2

2012/06/09-06/24 京東都の坪庭展/私的小空間を楽しむ

2012/06/16-06/17 演奏家のいない演奏会Vol.34 in 金沢駅もてなしドーム

2012/06/22-09/30 ひびのこづえ展/ハンカチがいっぱい!

2012/06/30-07/16 NUSSHA japanware/ものづくりへの挑戦

2012/07/21-08/05 fireworks/花火のセレクトショップ

2012/07/21-08/26 KUTANI SEAL/丸若屋×上出長右衛門窯

2012/07/21-09/30 演奏家のいない演奏会Vol.35/Radio Music Society

2012/08/11-08/26 MORITOYプロジェクト/こどもたちと森を育む製品

2012/08/11-08/26 金澤時間・布時計展/いいね!プロデュースと12人のツクリビト

 

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2012/09/01-09/17 かみみの展/美濃から生まれた紙道具

2012/09/01-09/17 空想アパートメント/三角リボンのワルツ

2012/09/01-09/17 タカタレムノス/日本発のデザインクロック

2012/09/01-10/08 DESIGNERS CHAIR/魅力的な造形美を体感する

2012/09/22-10/08 Chordal Colors/音楽と活版印刷

2012/09/22-10/08 長崎・波佐見焼展/馬場商店の縁起もの

2012/09/22-10/08 ドナ・ウィルソン展/ゆかいな生物と奇妙な物体たち

2012/10/05-01/14 ポップアップ絵本展/ロバート・サブダとマシュー・ラインハート

2012/10/12-10/28 ひびのこづえ展/愛されるモノづくり

2012/10/12-10/28 Slippers/素材の特性を活かすスリッパ展

 

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2012/10/12-10/28 雑貨×作家マーケット/いつも幸せな気持ちに...

2012/10/12-11/11 ±0/ちょうどいいデザイン

2012/11/03-11/18 PRISM SHOW/見えたのは虹色

2012/11/03-11/18 皿展/amabro×AIRCONDITIONED

2012/11/03-11/18 d-torso/緻密なダンボールクラフト展

2012/11/17-11/18 演奏家のいない演奏会Vol.36 in 金沢駅もてなしドーム

2012/11/23-12/09 心富む贈りもの展/ルンルン ワクワク ドキドキ

2012/11/23-12/09 日比欣治展/座る 飾る スツールの魅力

2012/11/23-12/09 演奏家のいない演奏会Vol.37/藤田恵美 camomile

2012/11/23-12/30 地元作家の年賀状展2013/地産地消をデザインする

 

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2012/12/13-12/24 たまたまてん/春待月

2012/12/13-12/30 ルイーズ・バカン展/ティータイムアクセサリー

2013/01/04-01/27 読書雑貨店の栞/荒井良二×宇野亜喜良×tupera tupera

2013/01/04-01/27 渡辺力/機能美を追求したデザイン

2013/01/10-02/11 金沢新百景/天池出の水彩画展

2013/01/25-02/11 nendo/361°+妖怪ふぁんど

2013/01/25-02/11 有田焼の豆皿展/アートのある生活

2013/02/17-03/10 アートポストカード展/Atelier 340 Muzeum

2013/02/17-03/10 マスキングテープ展/mt×minä perhonen

2013/02/17-03/10 一期一会展2013 with おとなかわいい雑貨展

 

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2013/02/17-03/31 演奏家のいない演奏会Vol.38/Virginia Astley

2013/03/15-03/31 マトリョーシカ展/ロシアと日本の手作りコラボ

2013/03/15-03/31 SONOR/初めて出会う楽器

2013/03/15-04/21 上出長右衛門窯/九谷焼の新しいカタチ

2013/04/06-04/21 京東都の足袋ソックス展/日本の文化を感じる

2013/04/06-04/21 連鎖 ~日常に浮かぶ心象~

2013/04/26-07/15 Key Ring/日本-アメリカ-スウェーデン

2013/04/26-06/02 250人の笑顔とサイン展

2013/04/26-05/12 naef/オリジナリティー溢れる玩具

2013/04/26-05/12 とりっぷ kanazawa/色・糸・夢のアート展

 

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2013/04/26-05/12 空想アパートメント/マーメイドのエチュード

2013/05/17-06/02 SFIDA/FOOTBALL ZOO

2013/05/17-06/02 Morning Collection/HASAMI×HOUSE INDUSTRIES

2013/05/17-06/02 演奏家のいない演奏会Vol.39/Chordal Colors touching WAVES

2013/06/07-06/23 IDIOPIX & HIGHTIDE/ヴィンテージアート展

2013/06/07-06/23 paperable/紙と繋がるモノづくり

2013/06/07-06/23 ManuMobiles/紙と糸で作るモビール展_2

2013/06/15-06/16 演奏家のいない演奏会Vol.40 in 金沢駅もてなしドーム

2013/06/29-07/15 WOVEN IN SWEDEN/テキスタイルデザイン展

2013/06/29-07/15 黒川雅之のTEA&EAT/素材と身体を考える

 

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2013/06/29-08/25 企画展400/未来への贈り物_4

2013/07/19-08/04 Ojigi/丸亀うちわ展

2013/07/19-08/04 本所七不思議/怪談ぐい呑み展

2013/07/19-08/04 fireworks/小さな花火大会をしよう

2013/08/09-08/25 柳宗理展/出西窯と中井窯と高浜焼

2013/08/09-08/25 15周年特別企画「CHAIRS」

2013/08/31-09/16 いろくみ/光と水と大地の造形

2013/08/31-09/16 SIWA/紙の可能性を広げる日用品_2

2013/08/31-11/24 小さな音楽会/音のでるものを見つけてみよう

2013/08/31-09/16 goodbymarket/ハローフジサン ハローグッバイマーケット

 

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2013/09/20-10/06 WASARA/こころを潤す紙の器

2013/09/20-10/06 MADE IN TOHOKU JAPAN +/ブレスレットで世界をつなぐ

2013/09/20-10/06 演奏家のいない演奏会Vol.41/Norah Jones

2013/09/20-10/06 Amy by amabro/HISTORICAL PUPPETS SHOW

2013/10/11-10/27 Loquai/マッチ箱に入ったミニチュア玩具

2013/10/11-10/27 細見美術館展/所蔵品の和片を作りました

2013/10/11-10/27 Lisa Larson/ユーモアたっぷりの生活用品展

2013/11/02-11/17 いいものニッポン/民芸品と伝統工芸品

2013/11/02-11/17 SUGAI WORLD/遊び心溢れる製品

2013/11/02-11/17 駒形克己+ONE STROKE/素敵な絵本とポップスコープ展

 

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2013/11/16-11/17 演奏家のいない演奏会Vol.42 in 金沢駅もてなしドーム

2013/11/22-12/08 mt/北欧デザインのマスキングテープ

2013/11/22-12/08 good morning/Life with Design

2013/11/22-12/08 空想アパートメント/甘い魔法のコンチェルト

2013/11/22-12/29 ISHIKAWA年賀状展2014/地産地消をデザインする

2013/11/22-12/08 Tommy Dining ~trip~

2013/12/13-12/29 3120/MINO JAPANESE PAPER

2013/12/13-12/29 Donna Wilson/怪しいクリスマス展

2013/12/13-12/29 きのこ木野子キノコ/素材で楽しむキノコ雑貨たち

2013/12/19-12/25 Gift Room/素敵な贈り物を見つけよう!

 

<431-440>

2014/01/10-02/16 富士山LOVE!/日本一のお土産展

2014/01/10-01/26 卯三郎こけし/キャラクター大集合

2014/01/10-01/26 京東都の十二支和片/十二類絵巻編

2014/01/31-02/16 MOOMIN×amabro/SOMETSUKE

2014/01/31-02/16 民芸新時代/山村の新しいものづくり

2014/01/31-02/16 Ministempel/ベルリンから届いた小さなスタンプ

2014/02/23-03/09 演奏家のいない演奏会Vol.43/ひなた my water

2014/02/23-03/09 一期一会展2014/金沢展

2014/03/13-03/30 Noritake/Frank Lloyd Wright×Marc Newson

2014/03/13-03/30 PATTERN/HIBINOKODUE+FURUKAWASHIKOU

 

<441-450>

2014/03/13-03/30 山川博子絵画展

2014/04/06-04/20 Fukuske×more trees/靴下で森林保全活動を

2014/04/06-04/20 はるいろ展  -こころばかりのおくりもの-

2014/04/06-04/20 松徳硝子展/職人による手仕事にこだわる

2014/04/26-05/11 森正洋展/喜びを感じるデザイン

2014/04/26-05/11 ホッカとムーミン谷の仲間たち/世代を超えて愛されるビスケット

2014/04/26-05/11 DIALOG IN THE DARK/繊細な感性をもつタオル

2014/05/16-06/01 東北からの贈り物/幸せの絆をいつまでも

2014/05/16-06/01 ふきん屋政七/蚊帳生地から生まれた美しい道具

2014/05/16-06/01 木曽生活研究所/ヒノキで作った生活用品 

 

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2014/06/06-06/22 MONOPURI/モノにプリントするプロジェクト

2014/06/06-06/22 tote bag/海や山や街に出かけよう!

2014/06/06-06/22 鹿沼のすごい木工プロジェクト/みんなでピンバッジをつけよう!

2014/06/06-07/13 かまわぬ展/てぬぐいを持って日本を応援しよう!

2014/06/28-07/13 演奏家のいない演奏会Vol.44/BEACH BOYS Pet Sounds

2014/06/28-07/13 えんぴつ立て隊/九谷焼のミニアート展

2014/06/28-07/13 ネコ展/とかくこの世は○○だらけ

2014/07/05-08/31 ちいさな花火大会/夏の夜の素敵な思い出をつくろう!

2014/07/18-08/03 ワンコインマーケット/あれもこれも買っちゃおう!

2014/07/18-08/10 駒形克己+ONE STROKE/素敵な絵本とポストカード展

 

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2014/07/18-08/03 魚魚あわせ/card game Sushi Bar

2014/07/31-08/31 柳宗理デザイン展/美しさを問い続ける製品とは

2014/08/08-08/31 いしかわプロダクト百覧会/生活用品から菓子・書籍まで

2014/08/08-08/24 かぐらやロール/役に立つファッションアイテム

2014/08/28-09/15 カミプレ/心にひびく紙のもの

2014/08/28-09/15 石巻工房/DIYとデザインの力で人と町を興す

2014/08/28-09/15 懐紙展/日本らしさを表す素敵な和紙 

2014/09/19-10/05 甲斐のぶお工房/孟宗竹を使ったカトラリー

2014/09/19-10/26 森正洋/平形めし茶碗展

2014/09/19-10/05 Finlayson×かまわぬ/テキスタイルデザイン展

 

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2014/09/19-10/05 38mmのキャンバス/みんなちがっていいがいね

2014/10/10-10/26 WOODY PARADISE/木製品の未来を考える

2014/10/10-10/26 ペプ展/ペーパープロダクツ

2014/10/10-11/16 CHAIRS 新作展

2014/11/01-11/16 KLIPPAN/みんなに愛されるブランケット

2014/11/01-11/16 ANIMAL PARADE/動物にまつわるエトセトラ

2014/11/21-12/07 THE/過去を知り、現在を考え、未来を創る。

2014/11/21-12/07 苗字封筒展/あたなの名前は好きですか?

2014/11/21-12/28 ISHIKAWA年賀状展2015/地産地消をデザインする

2014/12/11-03/08 ちいさな花火大会/雪に映える幻想的な世界

 

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2014/12/11-12/28 good morning/デザインのある生活展

2014/12/11-12/28 ヴェルナー家の仕事展/小さな工房で生まれる伝統玩具

2014/12/11-12/28 演奏家のいない演奏会Vol.45/BASIA THE SWEETEST ILLUSION

2015/01/09-01/25 美味しいデザイン展/幸せに導く感覚食品

2015/01/09-01/25 日本の贈り物/特別な想いをつたえる

2015/01/09-02/15 駒形克己/道具としての本 LITTLE EYES

2015/01/31-02/15 TOYAMA products/デザイン性に優れた工業製品

2015/01/31-02/15 SIWA/紙の可能性を広げる日用品_3

2015/02/22-03/15 一期一会展2015/金沢展

2015/02/22-03/08 ピンバッジ展/Design Against Trend

 

<491-500>

2015/02/22-03/08 I LOVE SOCKS/大好きな靴下を見つけた!

2015/03/13-03/29 京東都の和片/刺繍の可能性を考える_2

2015/03/13-03/29 北欧毎日フキン/自然から生まれ自然に還る

2015/03/19-04/19 Japan is beautiful/美しい日用品が欲しい!

2015/04/05-04/19 La vie en Fleur -花の香り、恋の予感-

2015/04/05-04/19 Rebaba/バルセロナで生まれたアクセサリー

2015/04/10-07/12 小さな豆皿展/好きな絵柄を見つけよう!

2015/04/25-05/10 mina tonoe 作品展/夢のつづき

2015/04/25-05/10 PAPER SHOW/いっしょに楽しむ紙まつり

2015/04/25-05/10 design LEGEND/デザインは色あせない!

 

<501-510>

2015/05/15-06/21 企画展1998-2015/未来に続く1冊のファイル

2015/05/15-06/21 茶碗はちいさなミュージアム/懐かしのヒーロー・ヒロイン全員集合!

2015/05/15-05/31 1/6サイズの名作椅子/Vitra Design Museum

2015/06/06-06/21 自由な感性をもったアクセサリー/東北-ロンドン-オーストラリア

2015/06/26-08/02 只展/タダほど安いものはない?

2015/06/26-07/12 どんな飲み物が好きですか?/珈琲・紅茶それともミルク

2015/06/26-07/12 Donna Wilson/楽しい絵柄の靴下展

2015/07/17-08/02 だるま展/何度転んでも起き上がろう!

2015/07/17-08/02 Scandinavian Pattern Collection/北欧デザイナーによるてぬぐい展

2015/08/08-09/13 CHAIRS -椅子と自然と祈り- シルクスクリーン版画展

 

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2015/08/08-08/23 かまわぬの手塩皿/楽しい食卓の風景を作る

2015/08/08-08/23 東北スタンダード/ピンズとマスキングテープと八幡馬

2015/08/14-08/14 演奏家のいない演奏会Vol.46/金沢音散歩:金沢能楽美術館

2015/08/15-08/15 ちいさな花火大会2015/夏の夜の素敵な思い出をつくろう!

2015/08/28-10/04 新進気鋭の作家によるポストカード展

2015/08/28-09/13 五箇山和紙/伝統的な手漉き和紙展

2015/09/18-10/25 駒形克己のPOP SCOPE展/色彩の素晴らしさ感じる

2015/09/18-10/04 京東都のきのこ展/新しい文化継承のかたち

2015/10/09-11/15 森正洋/平形めし茶碗展_2

2015/10/09-10/25 フラワーベース展/D-BROSのデザインは楽しい!

 

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2015/10/30-11/15 文學堂の文具展/昭和を代表する日本の文豪たち

2015/10/30-11/15 リバースプロダクツ/物語性のある日用品

2015/10/30-11/15 pero君のあ・そ・ぼ!/物語を感じさせる絵

2015/11/21-12/06 空想アパートメント- 雲松 -

2015/11/21-12/29 ISHIKAWA年賀状展2016/地産地消をデザインする

2015/11/21-12/06 anyato展/羊毛の懐の深さに惹かれる

2015/12/11-12/29 good morning/良質なデザインのカレンダー展

2015/12/11-01/24 ABITAX/日本製にこだわった製品

2015/12/11-12/29 北欧×イタリア/洗練されたデザインを感じる

2016/01/06-02/14 新春特別企画 あれもこれもそれも展

 

<531-540>

2016/01/06-01/24 新春特別企画 干支にまつわるエトセトラ

2016/01/30-02/14 mt×design/感性を刺激するマスキングテープ展

2016/01/30-03/06 演奏家のいない演奏会Vol.47/LISA ONO DANS MONÎLE

2016/01/30-02/14 写真展 勝山の田舎暮らし体験

2016/02/20-03/27 久乗おりん/音と共にある上質な暮らし

2016/02/20-03/27 d design travel/デザインの目線で選んだ観光ガイド

2016/02/20-03/06 トリ展/life is better with birds

2016/03/12-04/17 hokka 北陸製菓/世界に笑顔とおいしさを!

2016/03/12-03/27 極秘企画「UNSOLD/売れ残り作品に出会う」

2016/03/12-03/27 失展/失われて生まれるミラクルパワー!

 

<541-550>

2016/04/01-05/08 NUSSHA japanware/EZARA

2016/04/01-04/17 画房ルル/いいなぁ猫のいる風景は...

2016/04/23-05/08 kichijitsu/毎日が吉日でありますように

2016/04/23-05/29 十布展/温かみのある布製品

2016/05/14-05/29 日本の陶磁器展/amabro×上出長右衛門窯

2016/05/14-05/29 日本の郷土玩具と民芸品/本当にいいものを見つけよう!

2016/06/03-06/19 松徳硝子/職人による手仕事にこだわる_2

2016/06/03-06/19 MADE IN TOHOKU JAPAN +/ブレスレットで世界をつなぐ_2

2016/06/03-06/19 かるべめぐみ絵画展「扉は開かれた。私(あなた)は、自由だ。」

2016/06/25-07/31 paperable/紙とできること。

 

<551-560>

2016/06/25-07/10 日本の陶磁器展_2/HASAMI×ceramic japan

2016/06/25-07/10 DESIGNERS CHAIR/魅力的な造形美を体感する_2

2016/07/15-08/21 more trees/日本の森林から生まれたプロダクト

2016/07/15-07/31 柳宗理展/出西窯×高浜焼

2016/08/06-09/11 久保田毅楽_Chairs+/巨匠たちの椅子とのコラボ展_2

2016/08/06-09/11 ONE STROKE/駒形克己の絵本展

2016/08/06-08/21 TAMAGO PROJECT/タマプロアニマル展

2016/08/27-09/11 Rebaba/バルセロナで生まれたアクセサリー_2

2016/09/16-10/02 Richard Hutten/人を幸せにするプロダクト

2016/09/16-10/23 SIWA×URUSHI/漆と和紙との融合

 

<561-570>

2016/09/16-10/02 かまわぬ手塩皿展/食卓の小さなコミュニケーションツール

2016/10/07-10/23 mt×minä perhonen/マスキングテープ展_2

2016/10/07-11/13 BonNo/もっと愉しく生きるための地域情報誌

2016/10/07-10/23 中西優写真展/金沢夜散歩 ~Night view of kanazawa~

2016/10/29-11/13 Donna Wilson/グリーティングカード展

2016/10/29-11/13 五八PRODUCTS/尾崎人形と讃岐鋳造品

2016/10/29-12/04 ニシカワアヤコ/モビールのある空間

2016/10/29-11/13 SFIDA/FOOTBALL ZOO 2

2016/11/19-12/04 絵本とお菓子-ときどき似顔絵 ~わたしの のんびり じかん~

2016/11/19-12/30 ISHIKAWA年賀状展2017/地産地消をデザインする

 

<571-580>

2016/11/19-12/30 CASA de BAR/ワインと楽しむ缶詰

2016/12/09-01/22 Ministempel 2/ベルリンから届いた小さなスタンプ

2016/12/09-01/22 演奏家のいない演奏会Vol.48/David design From Sweden

2016/12/09-12/30 2017カレンダー展/あなたに心地よい時間を届けたい

2016/12/09-01/22 京東都/江戸前寿司展

2017/01/07-02/12 COCHAE/カワイイヲリガミ展

2017/01/07-02/12 DEAD STOCK/過去からの贈り物

2017/01/27-02/12 ここかしこ/たくさんのねがいごと。

2017/01/27-02/12 Craft Design Technology/美しく働く空間を創造する

2017/02/17-03/05 JAPAN MODERN/受け継がれるデザイン 

 

<581-590>

2017/02/17-03/26 Perrocaliente_2/分かりやすく親しみやすいプロダクト

2017/02/17-03/05 積み木とゲーム展/楽しくみんなで遊ぼう!

2017/03/10-03/26 日本の工芸デザイン/いろんな素材に凝る

2017/03/10-03/26 Best Gift/素敵な贈り物を見つけよう!

2017/04/01-05/07 D-BROS/フラワーベース展_2

2017/04/01-05/07 Limited product/限定品を手に入れる

2017/04/01-04/16 全国のみやげもん/あれもこれもみんな欲しい!

2017/04/22-05/28 演奏家のいない演奏会Vol.49/CARPENTERS singles

2017/04/22-05/28 ONE STROKE/駒形克己の絵本展_2

2017/05/12-06/18 WASARA/こころを潤す紙の器_2

 

<591-600>

2017/05/12-05/28 ビーズと刺繍のアクセサリー展/自然の美しさをまとう

2017/06/03-07/09 オールプラスチックの傘/消費構造を変える!

2017/06/03-07/09 MIZUBASHOU FOODS/里山で育った美味しい食べ物

2017/06/24-07/30 石巻工房のファブリック/雇用創出を目的とした製品

2017/07/14-07/30 京東都×掛川織/日本の夏を楽しもう!

2017/07/14-07/30 お気に入りのグラス展/相性の良いものを探そう!

2017/08/05-08/20 美しいテーブルウエア展/食卓こそが我が家の中心

2017/08/05-08/20 unique product/不思議なグッズを探そう!

2017/08/05-08/20 芹沢銈介/染色工芸家の図案

2017/08/26-10/01 久保田毅楽_NATURE DRAWING on MAGAZINE


 

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